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当サイトは足つぼの専門サイトです。足つぼ情報の総合サイトです。足の痛みの箇所から体の悪い部分を知る方法や、全身つぼを検索するシステムなどを提供しております。

健康管理のひとつの方法として、これからも足つぼマッサージの文化を広げるために頑張っていきたいと思います。

足つぼマッサージ健康法   管理人



 

不眠症・寝付き・寝起きが悪い時の時に効く足つぼ

右の赤い部分は不眠症・寝付き・寝起きが悪い時について良い効果がある足つぼです。

 

生殖器・肝臓・首・僧帽筋の各ゾーンを刺激する、特に肝臓のゾーンを刺激する事で深い眠りが得られます。

 

先の丸い棒のようなものでぐりぐりと押してみてください。初めは軽めに、徐々に強くしていきましょう。

 

◆その後、足全体をやさしく揉んでください。また、足のストレッチ体操を行うのも良いでしょう。


短期で終わってしまってはなかなか効果が出ないので、定期的に行うようにしましょう。

 

足もみ後、体温程度にあたためた水を500mlほど飲んでください。

不眠症

不眠症の原因を探す

7~8時間の睡眠は必要とされている中で一番の原因は、やはりストレス。

ストレスが興奮状態にさせるので、その対策と自分なりの発散方法を考える事が最優先課題。

疲労が蓄積し過ぎても眠れなくなるので、あまり頑張りすぎないように注意することも大切です。

 

ストレスがたまっている。突然不安になることが多い。

→精神生理性不眠症の可能性があります。(もっと知る)

いびきがひどい。しっかり寝たはずなのに寝たような気がしない。

→睡眠時無呼吸症候群の可能性があります。(もっと知る)

仕事の都合などで寝る時間が一定していない。

→睡眠相後退症候群の可能性があります。(もっと知る)

足に虫が這っているような感覚があり寝られない。足がぴくぴく動く。

→むずむず脚症候群の可能性があります。(もっと知る)

管理人のひとことメモ

睡眠は時間も大切ですが、質も大切です。

興奮を鎮める為に、出来れば30分ぐらいの瞑想を寝る前に行う。
寝る前には足をよく温めておく。
寝る時間を決め、生活リズムを守る。
起きている時に適度な運動も必要。

睡眠によいつぼは足つぼ意外にもありますが、両方の足首をぐるぐる回してください。五分ほど続けると不眠症の対策になります。

眠る場所や布団・ベッドや枕等を変えて見るのも一考。
とにかく環境状態を一度見直してみる事も大切です。

朝、起きた時に太陽の光を入れてください。

 

不眠症といっても、本当は眠っている事が多く、眠りが浅いので不眠症と感じているのが実体。

人間の身体は眠るように出来ているのでまずは安心する心が大切。

 

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